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Salesforce Lightning Experience(LEX)移行支援

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LEX(Lightning Experience)とは

Lightning Experience(以下LEX)とは、Salesforceの新しいユーザーインターフェースのことです。2016年にリリースが開始し、年々新しい機能が追加されています。

LEXの特徴

アプリケーション型UI

LEXの特徴の一つが、モバイルでの作業をベースとして考えられた「アプリケーション型UI」です。コンポーネント単位で画面のレイアウトを構成することが可能であり、1つの画面で必要な作業が完結できるよう、自社の業務に合わせて効率よく画面設計ができるようになっています。

強化されたレポート・ダッシュボード機能

LEXのレポートやダッシュボードでは、新たな機能の追加により使い勝手が強化されています。ダッシュボードは、各レポートの大きさや配置をマウスのドラッグで変更できるほか、データソースとグラフデザインのタブ切り替も不要になるなど、一画面内で作業が完了するインターフェースになっています。

レポートでは、結果をみながら、ボタン一つで合計や内訳の表示・非表示を切り替えたり、概要と詳細を同じ画面で確認ができたりと、Salesforceのユーザーであれば、細かい点がいろいろと便利になっていることを感じられるでしょう。また、Classicのインターフェースと比べて、フォントや色が優しく見やすいデザインになっています。

業務効率化を促進する新機能

LEXのインターフェースでは、上記以外にもさまざまな新機能があります。
オブジェクトのレコード状況を視覚的に確認できる「Kanban」や、商談作成などに必要な項目を順を追って入力を進められる「パス」の機能、目標達成の進捗や活動など、必要な活動を一目で確認できる「ホーム」など、業務を効率化する機能が追加されています。

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