マネジメント紹介

HOME  > 会社情報 > マネジメント紹介

アレン・マイナー(Allen Miner)
サンブリッジ グループ 最高経営責任者(CEO)
サンブリッジグループ創業者。

アレン・マイナー(Allen Miner)

1987年から日本オラクルの初代代表として同社の立ち上げに貢献し、今日の記録的成長の礎を築きあげる。
1999 年に自らの資金で設立した株式会社サンブリッジの代表取締役として、数多くのベンチャー企業への投資に加え、株式会社セールスフォース・ドットコムをはじめとする海外クラウドベンダーの日本におけるジョイントベンチャーの設立にも携わる。
これまでに投資してきたベンチャー企業は優に65件を超え、7件にのぼる株式公開を実現、現在までに新事業、新産業の創出、および日本のベンチャーを取り巻く環境の発展に貢献する。
2007年には、米国フォーブス誌のベンチャーの企業価値向上に顕著な貢献をしたと見なされるベンチャーキャピタリストおよびエンジェル投資家のリストである『Midas List』に、日本を中心に活動するベンチャーキャピタリストとして初めて選出される。
日本ベンチャーキャピタル協会の設立メンバーであり、現在は顧問を務める。
主な著書に『わたし、日本に賭けてます。』がある。


アルナ・バスナヤケ(Aruna Basnayake)
サンブリッジ グループ 最高財務責任者(CFO)

アルナ・バスナヤケ(Aruna Basnayake)

豊富なオペレーション及びマネジメント業務の経験を基に、日本におけるジョイント・ベンチャービジネスを主導。直近ではキリバ・ジャパンの暫定COOを務める。 現在は、マルケト、キリバ・ジャパン、サンブリッジの取締役を務めている。
サンブリッジに加わる前は、ノキア・チャイナにおいて中国全土のリテールを統率すると共に、ノキアの日本、中国、韓国における戦略部門長を務める。また、ドイツ銀行グループの日本ならびにオーストラリアのテクノロジーM&Aグループで様々な企業の実務をサポートする。
電気工学の学士を取得しており、オーストラリアのマネジメント・スクールにてMBAを取得。現在は日本に居住し、流暢な日本語でコミュニケーションを行いながら、投資先企業への積極的な指導に邁進している。


小野 裕之
サンブリッジ 代表取締役社長

アルナ・バスナヤケ(Aruna Basnayake)

1990年株式会社リクルートに入社。新規事業担当マネージャーとして、全社でも最速でインターネットサービスの事業化に着手。 国内ITベンダーにて外資系企業との合弁によるジョイントベンチャー立上げ等、数多くの新規事業設立に携わる。
2009年、サンブリッジグループの経営に参画、Webコンサルティング事業を立ち上げる。 2012年1月株式会社サンブリッジ執行役員社長に就任、2012年4月より現職。