展示会からの商談率を
高めたい方へ

名刺デジタル化から顧客フォロー、
商談管理の生産性が低いままではありませんか?

展示会出展企業によくある課題

名刺の入力に労力を かけすぎている

名刺の入力に労力を
かけすぎている

名刺管理ツールで取り込んでも データの精度が悪い

名刺管理ツールで取り込んでも
データの精度が悪い

名刺や顧客リストを整理しないと 顧客フォローに着手できない

名刺や顧客リストを整理しないと
顧客フォローに着手できない

顧客データの名寄せにかかる
負荷が大きい

お礼メールの配信までに 時間がかかる

お礼メールの配信までに
時間がかかる

マーケティングと営業間の 連携がスムーズにいかない

マーケティングと営業間の
連携がスムーズにいかない

これらの課題を放置し、創出できるはずの商談を逃していませんか?

 

SmartViscaを活用するとこう変わる!

大量の紙名刺も手間をかけずに高精度かつ1分でデジタル化

大量の紙名刺も手間をかけずに高精度かつ1分でデジタル化

1回の展示会で大量の名刺を獲得したとしても、スキャナーで読み取るだけで高精度のAI-OCRにより約1分ほどでデジタル化でき、手動・自動連携によりデータ整備にかかる工数の大幅削減を実現します。入力校正サービスを併用すれば、ほぼ100%の精度で登録できます。

タグ機能を活用しリスト作成も簡単

リスト作成の工数を削減・顧客属性に合わせたメール配信が可能に

取り込んだ名刺やリストは自動で整列され、キャンペーンやタグなど機能により展示会後のリスト作成などにかかる時間をグッと短縮。新規・既存顧客を瞬時に可視化し、注力すべき顧客を選定&見極めを大きく効率化します。また、部署や役職などの属性情報を活用すれば、見込客一人ひとりに最適なメール配信ができるようになります。

Salesforce一体型だからこそ顧客の新規登録・更新が簡単

Salesforce一体型だからこそ顧客の新規登録・更新が簡単

取り込まれた名刺データはSalesforce内の「SmartVisca」タブに格納され、名刺データが別サーバーに保存されるといったセキュリティリスクもありません。既に貴社Salesforce内に存在する顧客情報と照合し、新規登録・上書き更新を一括で処理できます。

優先度の高い見込客・重要顧客に対しスピーディーかつ的確に追客

優先度の高い見込客・重要顧客に対しスピーディーかつ的確に追客

営業アプローチにかかる全体のリードタイムを大幅に短縮することで、名刺を獲得した当日に御礼メールを配信することも可能になります。いち早くアプローチを開始することで、商談化率を向上させることができます。

成功事例

UCCコーヒープロフェッショナル株式会社 小泉氏

Salesforceへのcsvインポートが不要になり運用効率がアップ

UCCコーヒープロフェッショナル株式会社では、他社名刺管理ツールを導入していたものの、Salesforceと名刺データが連携しておらずcsvデータを都度Salesforceにインポートする手間がかかっていた。SmartViscaに切り替えたことで、そうした工数をなくしマーケティングに顧客データを活用しやすくなった。また、経営陣が展示会などで獲得した名刺を社内で共有することで、営業担当者もそのお客様と会った時に記録を確認しスムーズな営業活動が可能になった。

株式会社ロゼッタ 星野氏

展示会後すぐにフォローできるようになり商談化率が向上

株式会社ロゼッタでは、展示会で月に4,000~6,000枚の名刺を獲得し、名刺登録の外注サービスで名刺デジタル化に取り組むも、アプローチ開始までに約1週間弱もの時間を要し商談化しづらかった。デジタル化のスピードと精度を重視しSmartViscaに切り替え、1週間かかっていた工数をほぼゼロにし、商談につながりやすくなった。また、正確な顧客データがSalesforceやMAに連携され、メール不達による機会損失を防げる点も大きなメリットだという。

ロゼッタが商談率向上に成功した理由

商談率UPに成功した要因を
資料内でわかりやすく解説しています!

大量の名刺を獲得する展示会ほど
導入メリットは大きくなります

SmartViscaを活用することで、獲得した名刺をスキャナーにセットしておけば、展示会後のフォローにかかる各プロセスが最小化され、本来時間をかけるべき顧客対応に時間を使うことができるようになります。

1回の展示会で900枚の名刺を獲得した場合の比較

1回の展示会で900枚の名刺を獲得した場合の比較

コストメリット

たとえば3日間の展示会で1日あたり300枚の名刺を獲得するとして、トータルで900枚、これと同規模の展示会に年間5回出展した場合には年間の合計で4,500枚の名刺を獲得することになります。

また、人力でCRMやスプレッドシートに名刺情報を登録する時間は1枚あたり3分程度の時間がかかり、入力されたデータに対する重複の発生や入力ミスの確認をおこなうと、1レコードあたり1.5分ほど必要なため、合計で4.5分の時間がかかります。

これを獲得した名刺の枚数で計算すると337.5時間、登録作業だけで実に14日もの時間が必要となることがわかります。

名刺情報の手入力に必要な時間(年間)

名刺情報の手入力に必要な時間(年間)

名刺のデータ入力にかかる年間人件費

名刺のデータ入力にかかる年間人件費

4,500枚の名刺を手入力で登録するには337.5時間(14日)の時間コストがかかりますが、これを営業職の平均時給を2,000円とした場合に67万5,000円の人件費をデータ登録だけに使っていることになります。

名刺情報のデータ登録は正確な顧客データを管理するためには必須ですが、ここにかかる時間と人件費については考えてみる必要があるでしょう。

SmartViscaを活用すると削減できる年間コスト

SmartViscaを活用すると削減できるコスト
ROIシミュレーションシートつき資料

【掲載内容】
・名刺がデータ化されない場合の機会損失額
・データ活用で創出される商談と受注の金額 など

ご利用料金

ライセンス数によって柔軟にプランをご用意しております。詳しくはお気軽にお問い合わせください。

初期費用 0円
+
月額費用
1,300円 / ID

含まれる機能

名刺デジタル化 高性能AI-OCR処理
名刺管理 プロフィール/リスト管理等含む
オンライン名刺交換 URL/QRコード発行・共有等
クラウド連絡帳 名刺情報に基づく電話帳機能・着信表示機能
顧客管理 取引先・取引先責任者管理機能
活動管理 行動/ToDo/活動予定の登録・管理機能
Salesforce連携登録 自動名寄せ/手動・自動連携機能
チャット連携 Slack/Chatwork/Microsoft Teams/LINE WORKS連携
手入力削減・効率化 メール署名から顧客情報を保存
  • 6ライセンス(システム管理者 1名+ユーザ5名)からのご契約となります
  • サポート(運用保守)費用を含んでおります

オプション費用

期間の制限はなく、1年以内に使い切らない場合は、翌年に持ち越す、取り込みの多い時期は追加するなど、柔軟にコストの調整がしやすくなっております。

オペレーター校正
(手書きメモ対応)
デジタル化された名刺データーをオペレーターがチェックします。名刺の手書きメモのデジタル化にも対応。
40円/枚

カンタン1分で完了!

SmartViscaのデモ・お問い合わせはこちら