

株式会社サンブリッジ設立 10億円相当のベンチャー投資活動を開始

100%子会社として株式会社イーブリッジ、株式会社サンブリッジテクノロジーズを設立
渋谷マークシティ17階にベンチャー育成施設「サンブリッジベンチャーハビタット(SVH)」をオープン
サンブリッジグループと10社以上のベンチャー企業が同居する画期的なオープンスペースを運営

NECと提携し、リナックス検証センターを開設
SVH内に、アイルランド政府商務庁が「アイルランドトレード&テクノロジーセンター」を開設
大手企業向けイントレプレナー支援プログラムを開始
支援第1号は横河電機IT事業部
富士通からのスピンアウトベンチャー「株式会社アクセラテクノロジ」を共同出資にて設立
「多摩大学ルネッサンスセンター」サンブリッジベンチャーハビタット内に開設、翌春より「40代CEO講座」を開始

人材事業および組織コンサルティングサービス事業を開始
「サンブリッジテクノロジーファンド2002」を組成。2003年6月に10億円ファンドとして募集完了
投資先「株式会社ジーモード」がJASDAQに上場
日本ベンチャーキャピタル協会設立 アレンマイナーが理事に就任

ベンチャーコミュニティのためのセミナーウィーク「Habitat Week」開催延べ600人を集客
投資先「株式会社クラステクノロジー」代表取締役 四倉幹夫氏が「経済産業大臣賞」を受賞
ITベンチャーのためのコミュニティサイト「HabitatClub」運営開始
投資先セールスフォースドットコムとアクセラテクノロジがSVHを卒業独立したことを契機としてSVHをクローズ。
本社を渋谷区恵比寿に移転

投資先「株式会社マクロミル」が東証マザーズに上場、代表取締役杉本哲哉氏が「中小企業庁長官賞」を受賞
「株式会社はかる」を完全子会社とし、「株式会社サンブリッジヒューメトリクス」に社名変更
投資先「salesforce.com(US)」がニューヨーク証券取引所に上場
株式会社サンブリッジ ソリューションズ発足
(株式会社イーブリッジ、株式会社サンブリッジ テクノロジーズ合併)
投資先「株式会社シコー技研」が東証マザーズに上場
US子会社サンブリッジパートナーズ設立

インフォメーション・テクノロジー・システムズ株式会社」を完全子会社とし、「株式会社サンブリッジ アンシス」に社名変更
投資先「株式会社ガイアックス」が名証セントレックスに上場

投資先「株式会社オウケイウェイヴ」が名証セントレックスに上場

EIR(客員起業家)制度によるWeb2.0プロジェクト(modiphi事業)を始動
投資先「アイティメディア株式会社」が東証マザーズに上場
インターネット・メディア事業への進出を目的として、100%子会社であるOSDN株式会社を設立し、事業譲受により運営開始

EIR(客員起業家)制度からのスピンオフ・ベンチャーとして、株式会社モディファイを新設分割により設立
EXEM Co., Ltd.との合弁会社として、日本エクセム株式会社を設立し、事業譲受により運営開始
ビートレンド株式会社を同社第一回無担保転換社債型新株予約権付社債の転換及び同社株式の取得により、グループ会社化
